東京理科大学理工学部 応用生物科学科

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東京理科大学 理工学部 応用生物科学科
新着情報
2015.09.26~28 東京理科大学 研究推進機構 総合研究院 イメージングフロンティアセンターと共催で、第24回日本バイオイメージング学会学術集会が葛飾キャンパスで開催されます。大会長は当学科の朽津和幸先生です。
第 24 回日本バイオイメージング学会学術集会「公開講座」並びに「学術講演会」の御案内
見えるからわかるバイオの世界~私たちのくらしとバイオイメージング~
2015.08.30 「東京理科大学サイエンスフェア2015 in 福岡」が開催されます。
2015.08.09 免疫ふしぎ未来2015」が東京都江東区の日本科学未来館で開催されます。当学科の蒲池助教が企画の一部を担当しています。
免疫ふしぎ未来2015 ポスター
免疫ふしぎ未来2015 詳細
日本科学未来館
日本免疫学会
2015.08.08 8月8日(土)野田キャンパスにて、オープンキャンパスが開催されます。
2015.04.18 応用生物科学科・新入生オリエンテーションが、セミナーマウスで行われます(9:50 AM~)
2015.04.09 入学式が日本武道館で行われます。
2015.03.19 学位記・修了証書授与式が日本武道館で行われました。
2015.03.12 峯木茂先生の最終講義が行われました。
2014.12.15 第18回 応用生物科学科卒業生によるセミナー 13:10 ~ K704
紙透伸治先生(東京理科大学理工学部応用生物科学科 助教)
2014.12.8 第17回 応用生物科学科卒業生によるセミナー 13:10 ~ K704
佐々木敦朗先生(University of Cincinnati, College of Medicine, Assistant Professor)
2014.12.1 第16回 応用生物科学科卒業生によるセミナー 13:10 ~ K704
行川賢・行川文香先生(Cincinnati Children's Hospital Medical Center, Assistant Professor)
2014.8.23 東京理科大学 ・ 立命館大学
第6回 サイエンスフェスタ in 福岡 「子どもの好奇心を体験にかえる!」(池北研)
2014.8.8
13:00~17:00
東京理科大学生涯学習センター公開講座(東京理科大学野田キャンパス) 「自分のDNAを見てみよう!~バイオイメージングの世界~」(朽津教授)
2014.8.7 東京理科大学オープンキャンパス模擬実験(東京理科大学野田キャンパス)
「自分のDNAを見てみよう!~バイオイメージングの世界~」(朽津研)
2014.8.7 東京理科大学オープンキャンパスが開催されます(東京理科大学野田キャンパス)。
2014.7.25~27
9:30,12:30より
東京理科大学生涯学習センター公開講座(東京理科大学野田キャンパス)
「親子科学教室」「脳のふしぎ」(古市研)
2014.6.20 H27年度 大学院修士課程、博士後期課程の院生募集

出願期間・選考日・研究室については大学院生募集ポスターを参照こちら

2014.5.31 東京理科大学生涯学習センター公開講座(東京理科大学神楽坂キャンパス森戸記念館)
「植物の生き様を考える~動物とは遣うもう一つの生き方一環境・食糧・エネルギー問題解決に向けて~」(朽津教授)
2014.5.17 東京理科大学生涯学習センター公開講座(理窓会記念自然公園・東京理科大学野田キャンパス)「マクロ&ミクロの自然探検@野田キャンパス~里山の生き物の不思議探し体験と、最新の顕微鏡で覗くミクロの自然体験~」(朽津教授)
2013.11.27 RIDAI SCITEC CLUBセミナー「植物の免疫を高める」(朽津教授)
2013.9.18 講演会及び研究者と会員の交流会(第3回)(東京理科大学葛飾キャンパス) 光エネルギー変換に資する光機能性材料の創成と応用(中田准教授)
2013.8.24 東京理科大学 ・ 立命館大学
第5回 サイエンスフェスタ in 福岡 「子どもの好奇心を体験にかえる!」(池北研)
2013.8.8 オープンキャンパス 学科企画 学科紹介資料
2013.7.1 H26年度 大学院修士課程願書受付中です。 

大学院生募集ポスターはこちら

トピックス

在校生のメッセージ 卒業生のメッセージ
トピックス
受賞 2016.6.2 中田准教授がグリーン・サステイナブル・ケミストリー(GSC)賞・奨励賞を受賞しました。
招待講演 2016.5.27 中田准教授がサイエンス&テクノロジー セミナーにて招待講演
プレスリリース 2016.5.26 中田准教授が化学工業日報で紹介されました。
プレスリリース 2016.5.16 中田准教授が化学工業日報で紹介されました。
プレスリリース 2016.4.6 松永幸大教授らのグループは、細胞核の大きさと細胞の大きさの比例関係が表皮細胞に限った現象であることを発見し、論文をDevelopmentに発表し、プレスリリースしました。
受賞 2016.3.15 松永研究室の石原弘也君が、森田健作知事から千葉県私立学校知事賞を受賞しました。
この賞は、千葉県に所在する私立学校の学生で、学業や課外活動などで優秀な成績を修め、学生としての品位を保ち他の学生の模範となった者を表彰するものです。国際会議において英語ポスター発表・優秀賞を受賞したことが評価されました。
プレスリリース 2016.3.1 当学科の松永幸大教授らのグループは、植物を短時間で透明化する手法TOMEIの開発に成功し、Plant Cell Physiologyに論文が掲載され、プレスリリースされました。
英語論文・総説 2015.1.15 池北・中田研究室からBiosensors and Bioelectronicsに"Microfluidic platform for environmental contaminants sensing and degradation based on boron-doped diamond electrodes"が発表されました。
英語論文・総説 2015.1.12 池北・中田研究室からACS Appl. Mater. Interfacesに"Charge Separation in TiO2/BDD Heterojunction Thin Film for Enhanced Photoelectrochemical Performance"が発表されました。
Recent publications 2015.12.17 Recent publicationsを更新しました。
在校生のメッセージ 2015.12.17 在校生のメッセージを更新しました。
招待講演 2015.12.15 中田准教授が国際シンポジウムThe International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015にて招待講演
英語論文・総説 2015.12.1 渡士研究室(感染研・連携)、菅原研究室、大谷研究室からJ.Virologyに"A Novel Tricyclic Polyketide, Vanitaracin A, Specifically Inhibits the Entry of Hepatitis B and D Viruses by Targeting Sodium Taurocholate Cotransporting Polypeptide."と題する論文が発表されました。
招待講演 2015.11.22 理大祭・秋のマドンナプロジェクトで女子中高生向けにアポトーシスの実験をしました(大谷研)。
招待講演 2015.10.31 大谷教授が東京理科大学・こうよう会広島支部で招待講演をしました。
招待講演 2015.10.25 東京理科大学・ホームカミング・デイで研究室紹介をしました(大谷研)。
招待講演 2015.10.17 大谷教授が第31回 東京理科大学・薬学講座で招待講演をしました。
プレスリリース 2015.10.14 中田准教授が日刊工業新聞で紹介されました。
招待講演 2015.10.13 大谷教授がとやま市民公開講座「慢性炎症疾患の発症・進行と制御」で招待講演をしました。
英語論文・総説 2015.10.12 松永教授の論文がScientific Reports に掲載されました。
招待講演 2015.10.9 大谷教授がThe 74th Annual meeting of The JCA Symposium "Microbiome and cancer"で招待講演をしました。
招待講演 2015.10.3 大谷教授がとやま市民公開講座「慢性炎症疾患の発症・進行と制御」で招待講演をしました。
招待講演 2015.9.15 政池知子講師が第53回日本生物物理学会年会シンポジウムにて招待講演を行いました。
英語論文・総説 2015.9.15 諸橋研究室から(Bioorganic Medicinal Chemistry)に"Ridaifen G, tamoxifen analog, is a potent anticancer drug working through a combinatorial association with multiple cellular factors."が発表されました。
招待講演 2015.9.12 中田准教授が国際シンポジウムSIEMME'21にて招待講演。
招待講演 2015.9.4 中田准教授が国際シンポジウムFirst International Symposium on Recent Progress of Energy and Environmental Photocatalysisにて招待講演。
受賞 2015.9.4 池北・中田研究室の山本泰広君、武内環実さんが国際シンポジウムFirst International Symposium on Recent Progress of Energy and Environmental Photocatalysisにて優秀ポスター賞を受賞しました。
英語論文・総説 2015.8.25 池北・中田研究室からBiosensors and Bioelectronicsに"Microfluidic platform for environmental contaminants sensing and degradation based on boron-doped diamond electrodes"が発表されました。
Recent publications 2015.7.30 Recent publicationsを更新しました。
卒業生からのメッセージ 2015.7.30 卒業生からのメッセージを更新しました。
BS卒業生の活躍 2015.7.29 応用生物科学科卒業生によるセミナーシリーズ一覧を更新しました。
プレリリース 2015.7.23 化学工業日報4面に松永研究室の研究成果が「葉緑体内部を観察 慶大-理科大が新技術 非侵襲で高解像度」として詳細が掲載されました。
英語論文・総説 2015.7.14 松永教授の論文がJournal of Physics B に掲載されました。
プレリリース 2015.6.29 日経バイオテク6月29日号に「バイオイメージング最前線」(第2回)、人と人を結ぶ バイオイメージング、と題する朽津教授の記事が掲載されました。
PDFはこちら
プレリリース 2015.6.29 日本経済新聞13面に松永研究室の研究成果が「転移がん高精度判定 東京理科大など 画像解析ソフト」として報道されました。またWeb刊にも掲載されて報道されました。
英語論文・総説 2015.6.23 池北・中田研究室からJ. Photochem. Photobiol. Cに"Photoelectrochemical biosensors: New insights into promising photoelectrodes and signal amplification strategies"と題した論文が発表されました。
プレリリース 2015.6.19 化学工業日報4面に松永研究室の研究成果が「東京理科大 植物細胞の染色体 動態変化を可視化 放射線に強い品種作出へ前進」として詳細が掲載されました。
プレリリース 2015.6.19 科学新聞4面に松永研究室の研究成果が「植物の放射線傷害応答反応を可視化」として詳細が掲載されました。
プレリリース 2015.6.8 日刊工業新聞に松永研究室の研究成果が「放射線傷害を受けた植物の細胞で染色体接近、DNA修復の可能性-東京理科大が発見」として詳細が掲載されました。また、WEB版ではトップページに掲載されて報道されました。
英語論文・総説 2015.6.5 松永研究室からScientific Reportに"DNA double-strand breaks alter the spatial arrangement of homologous loci in plant cells. "と題した論文が発表されました。
英語論文・総説 2015.6.2 池北・中田研究室からJ. Mater. Chem. A,に"A mechanically bendable superhydrophobic steel surface with its self-cleaning and corrosion-resistant properties"と題した論文が発表されました。
英語論文・総説 2015.6.5 黒田玲子先生が、地球環境保全と次世代の人材育成を目的とする、「宗像国際環境100人会議」の共同理事長に就任されました。
英語論文・総説 2015.5 Recent publicationsを更新しました。
プレスリリース 2015.5 大谷研究室から(Nature Communications)に論文"Ablation of the p16INK4a tumour suppressor reverses ageing phenotypes of klotho mice. "が発表されました。
doi:10.1038/ncomms8035 (co-correspondingの共同研究)
招待講演 2015.4.24 大谷教授が日本消化器病学会の関連学会The 3rd JSGE International Topic Conferenceで招待講演をしました。
卒業生からのメッセージ 2015.4.10 卒業生からのメッセージを更新しました。
英語論文・総説 2015.4.10 Recent publicationsを更新しました。
プレスリリース 2015.4.9 朽津教授らがイネの葉緑体の再利用に関する論文” Establishment of monitoring methods for autophagy in rice reveals autophagic recycling of chloroplasts and root plastids during energy limitation”をPLANT PHYSIOLOGYに発表し、プレスリリースしました。
(東北大学、東京工科大学との共同研究)
受賞 2015.4.1 博士課程2年長谷川淳子さんが日本学術振興会特別研究員DC2に採択されました。(松永研究室)
受賞 2015.4.1 博士課程1年岩本将士君が日本学術振興会特別研究員DC1に採択されました。(感染研・渡士研/大谷研)
招待講演 2015.3.28 中田准教授が日本化学会第95春季年会(アジア国際シンポジウム光化学部門)で招待講演をしました。
招待講演 2015.3.27 中田准教授が日本化学会第95春季年会(中長期テーマシンポジウム)で招待講演をしました。
招待講演 2015.3.18 朽津教授が国際シンポジウムFrontiers in plant calcium signaling でオーガナイザーおよび講演を行いました。
https://www.plantcellwall.jp/news/pdf/news_328.pdf
招待講演 2015.3.12 大谷教授が第9回レドックスライフイノベーションシンポジウムで招待講演をしました。
http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~redox170/kenkyukai.html
受賞 2015.3.9 中田准教授が「発明大賞東京都知事賞」を共同受賞しました。
受賞 2015.3.5 修士2年の岩本将士君が修士課程における東京理科大学・学生表彰に選ばれ表彰されました。( 国立感染症研究所・渡士幸一研究室/ 大谷研究室)
招待講演 2015.3.2 大谷教授がKeystone Symposium :Gut Microbiota Modulation of Host Physiology: The Search for Mechanismで”Obesity-induced Gut Microbial Metabolite, DCA, Promotes Liver Cancer Through Senescence Secretome.”と題した講演をしました。http://www.keystonesymposia.org/15C1
英語論文・総説 2015.3 朽津研究室から(PLANT PHYSIOLOGY)に論文“Autophagy supports biomass production and nitrogen use efficiency at the vegetative stage in rice. ”が発表されました。
受賞 2015.2.7 黒田教授が全国日本学士会 アカデミア賞を受賞しました。
academic-soc.jp/activity/prize
招待講演 2015.1.16 中田准教授がニューダイヤモンドフォーラムにて招待講演をしました。 
招待講演 2015.1.13 中田准教授が「ACT-C CO2還元・資源化ワークショップ」にて招待講演をしました。
英語論文・総説 2014.11 田口研究室からThe Journal of Biological Chemistryに“The core of allosteric motion in Thermus caldophilus l-lactate dehydrogenase.”が発表されました。
英語論文・総説 2014.11 池北・中田研究室からChem. Commun.に“Pt-free solar driven photoelectrochemical hydrogen fuel generation using 1T MoS2 co-catalyst assembled CdS QDs/TiO2 photoelectrode”が発表されました。
招待講演 2014.11.25 大谷教授がThe 37th Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan(第37回分子生物学会)Symposium :Gut Microbiota on the Host Physiology and Pathologyで横浜理研の大野博司先生とオーガナイザーを担当し、The role of gut microbiota in  obesity-associated hepatic carcinogenesisと題した講演を行いました。
招待講演 2014.11.22 大谷教授が第59回日本人類遺伝学会 第21回日本遺伝子診療学会 合同大会 シンポジウム次世代シーケンサーとメタゲノム、マイクロバイオーム解析の臨床的意義で、「マイクロバイオーム解析を利用した肥満で促進される肝がんの発症機構の解明」と題した講演を行いました。
セミナー 2014.11.18 応用生物科学科卒業生によるセミナーシリーズ一覧を更新しました。第1回~第18回
英語論文・総説 2014.11.18 Recent publicationsを更新しました。
招待講演 2014.11.2 朽津教授が柏の葉キャンパスのコンファレンスセンターで開かれた発醸文化シンポジウムで「東葛地域から世界へ広がる発醸文化による健康づくり」と題した講演を行いました。http://www.soy-beans.jp/soy-wp/?p=233
招待講演 2014.10.29 朽津教授がTUSフォーラム2014で「植物の生き様を知り、植物の力を生かす ~東京理科大学発農工連携イノベーションを目指して~」と題した講演を行いました。https://www.tus.ac.jp/news/tusforum2014/
招待講演 2014.10.25 朽津教授がQBIC Workshop 2014で”Regulation of development, reproduction, immunity and stress responses by the signaling networks involving reactive oxygen species, calcium ion and autophagy in plants”と題した講演を行いました。http://www.rs.noda.tus.ac.jp/qbic/QBIC%20Worksop%202014_tentative%20Program%20version%20p%2015%20(10.22).pdf
招待講演 2014.10.24 中田准教授が次世代産業カレッジで招待講演を行いました。http://www.tus.ac.jp/ura/event/participation_20141024.html
招待講演 2014.10.21 大谷教授が東京大学医科学研究所主催で行われたThe 1st International Symposium on Mucosal Immunity and Vaccine Development 2014”Obesity-induced gut microbial metabolite promotes liver cancer through senescence-associated secretome”と題した講演を行いました。http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/events/others/archives/_the_1st_i.php
招待講演 2014.10.13 中田准教授が光化学討論会で招待講演を行いました。http://photochemistry.jp/2014/
招待講演 2014.10.10 朽津教授が名古屋大学IGERセミナーで「活性酸素-Ca2+シグナルネットワーク及びオートファジーによる植物の生殖・免疫の制御」と題した講演を行いました。http://iger.bio.nagoya-u.ac.jp/iger_lectures_k_j.php?news_id=329
招待講演 2014.9.30 古市教授が第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会で「自閉症スペクトラム障害関連の遺伝的な変異や多様性をもった動物モデル」と題した講演を行いました。http://web.apollon.nta.co.jp/jsbpjsn2014/
招待講演 2014.9.27 大谷教授が第73回日本癌学会総会特別企画シンポジウムWomen Scientists in Cancer Research“Dedicated to Professor Janet Rowley”で、”The molecular mechanism of cellular senescence and its role in vivo”と題した講演を行いました。http://www2.convention.co.jp/jca2014/
招待講演 2014.9.26 政池講師が第52回日本生物物理学会年会にて、「イオンポンプとの比較による、塩化物イオンチャンネルCFTRの作動機構研究」と題した講演を行いました。http://www.aeplan.co.jp/bsj2014/
招待講演 2014.9.22 中田准教授がSIEMME'20(中国、成都)で招待講演を行いました。 
招待講演 2014.9.13 政池講師がTaiwan-Japan Symposium on Polyscale Technologies for Biomedical Engineering and Environmental Sciencesにて”Observation of Single-Molecule Enzymes through Probes under the Optical Microscope”と題した講演を行いました。 
プレスリリース 2014.8.26 中田准教授らの成果がBS11「報道ライブ21 INsideOUT」で放送されました。 
英語論文・総説 2014.8.23 朽津研究室からFrontiers in Plant Scienceに“Roles of autophagy in male reproductive development in plants”が発表されました。http://journal.frontiersin.org/journal/10.3389/fpls.2014.00457/full#h1
英語論文・総説 2014.8.22 池北・中田研究室からPhys. Chem. Chem. Phys.に“Simultaneous glucose sensing and bio-hydrogen evolution from direct photoelectrocatalytic glucose oxidation on robust Cu2O-TiO2 electrodes”が発表されました。http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/25199593
招待講演 2014.8.8~8.9 政池講師が生物物理学の若手研究者が集う「夏の学校」において、研究者としてどのような生物物理を目指しているのかについて講演を行いました。http://www.bpwakate.net/summer2014/program/
招待講演 2014.8.8 朽津教授が東北農業研究センターセミナーで「活性酸素シグナル・オートファジーによる植物の耐病性・生殖の制御」と題した講演を行いました。 
プレリリース 2014.8 政池講師らが日本物理学会誌「生物物理」に、2013年日本生物物理学会年会で招待講演を行ったHaward Berg氏のインタビュー内容を掲載しました。https://www.jstage.jst.go.jp/article/biophys/54/4/54_226/_article/-char/ja/
プレリリース 2014.8.2 2014年8月2日号の『週刊東洋経済』に黒田教授、研究室メンバーのインタビュー記事が掲載されました。 
英語論文・総説 2014.7.22 池北・中田研究室からPhys. Chem. Chem. Phys.に“Enhanced photocatalytic performance at Au/N-TiO2 hollow nanowire array by combinatorial light scattering and reduced recombination”が発表されました。http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/?term=Enhanced+photocatalytic+performance+at+Au%2FN-TiO2+hollow+nanowire+array+by+combinatorial+light+scattering+and+reduced+recombination
受賞 2014.6.29 中田准教授らがIRAJ Excellent Paper Awardを受賞しました。 
招待講演 2014.6.8~6.11 政池講師が日米先端工学(JAFOE)シンポジウムの招待討議者として討議、ポスター発表を行いました。http://www.eaj.or.jp/eajnews/news157/02.html
招待講演 2014.6.2 政池講師がTokyo ATPase workshopにて"Conformational changes and chemical events of ATPase enzymes"と題した講演を行いました。http://www.atpase.jp/index.html
招待講演 2014.4.14 政池講師がOIST workshop Single Protein Dynamics in Cellulo 2014: Spatio-Temporal, Structural and Quantitative Analysesにて"Imaging Motions, Functions,and Reactions of Single Molecules"と題した講演を行いました。 
受賞 2014.7.10 大学院修士課程2年の黒木美沙さんの研究が、ギリシャRHODESで開催された国際学会2014 XVI International Congress on Molecular Plant-Microbe InteractionsにおいてBest Ranking Posterに選ばれました(鎌倉研)。
英語論文・総説 2014.7.10 Recent publicationを更新しました。
招待講演 2014.6.27 朽津教授が、チュービンゲン大学植物分子生物学研究センター(ドイツ)で講演を行いました。
受賞 2014.6.27 大学院応用生物専攻指導教員の黒田教授が平成26年度男女共同参画社会づくり功労者内閣総理大臣表彰を受賞しました。
招待講演 2014.6.26 朽津教授が、マックス・プランク植物学研究所(ドイツ・ケルン市)で講演を行いました。
招待講演 2014.6.25 朽津教授が、ドイツ・ミュンスター大学で開催された国際会議Plant Calcium Signaling2014で講演を行いました。  
BS卒業生の活躍 2014.6.23 峯木研出身のBS卒業生の活躍が日本経済新聞に掲載されました。  
受賞 2014.6.22 大谷教授が日本女性科学者の会奨励賞を受賞しました。
英語論文・総説 2014.6 古市研究室からPLoS ONEに論文“Axonal localization of Ca2+-dependent activator protein for secretion 2 is critical for subcellular locality of brain-derived neurotrophic factor and neurotrophin-3 release affecting proper development of postnatal mouse cerebellum. ”が発表されました。
招待講演 2014.6.4 朽津教授が、北海道農業研究センターで「活性酸素シグナル・オートファジーによる植物の耐病性・生殖の制御」と題した講演を行いました。
受賞 2014.6.27 大学院応用生物専攻指導教員の黒田教授が公益財団法人東京応化科学技術振興財団 第25回向井賞を受賞しました。
招待講演 2014.5.23 大谷教授が第57回日本糖尿病学会年次学術集会 シンポジウムで講演しました。
プレスリリース 2014.5.6 朽津研究室が「植物の受精・花粉管の伸長メカニズムを解明」新聞掲載されました。
プレスリリース 2014.4.16 フジサンケイビジネスアイ4月16日号の「大学発 日本 人と技術」記事に松永研究室の生命医学画像を自動分類するソフトウエア研究成果が掲載されました。
英語論文・総説 2014.4.15   松永研究室からJournal of Cell Scienceに総説論文Chromophore-assisted laser inactivation – towards a spatiotemporal–functional analysis of proteins, and the ablation of chromatin, organelle and cell function.” ”が発表されました。
プレスリリース 2014.4.4 朽津研究室が「穀物の花粉・種子形成の新たな仕組みを解明」新聞掲載されました。
その他 2014.4.1 中田准教授の研究課題「構造制御による光触媒の性能向上に関する検討と応用」がJSPS特定国派遣研究者事業に採択されました。
その他 2014.4.1 博士課程1年羅智文君が日本学術振興会特別研究員DC1に採択されました。
英語論文・総説 2014.3 朽津研究室からPlant Cellに論文“Ca2+-activated ROS production by Arabidopsis RbohH and RbohJ is essential for proper pollen tube tip growth”が発表されました。
英語論文・総説 2014.3 朽津研究室からAutophagyに論文“OsATG7 is required for autophagy-dependent lipid metabolism in rice post-meiotic anther development. ”が発表されました。
招待講演 2014.3.20 朽津教授が、第55回日本植物生理学会年会シンポジウム「顕微鏡で測る」において、講演を行いました。
招待講演 2014.3.19 朽津教授が、第55回日本植物生理学会年会シンポジウム「カルボニルシグナルの作用と制御」において、講演を行いました。
招待講演 2014.3.18 中田准教授がInternational Symposium on Diamond Electrochemistryで講演を行いました。
招待講演 2014.3.13 中田准教授が表面技術協会 第129回講演大会で講演しました。
招待講演 2014.3.7 朽津教授が、日本学術振興会第7回レドックス・ライフイノベーションシンポジウムにおいて、講演を行いました。
招待講演 2014.3.2 朽津教授が、流山市立森の図書館で開催された第29回運河塾「理窓公園と利根運河のエコロジカル・ネットワーク」パネルディスカッションにおいて、講演を行いました。
プレスリリース 2014.2.10 池北・中田研究室の人工光合成に関する研究が、日本経済新聞(全国版)一面にカラー掲載されました。
招待講演 2013.12.16 朽津教授が、インド・ハイデラバード大学で開催された日本-インド植物科学シンポジウム「光合成生物における情報の感知と伝達」をオーガナイザーとして主催すると共に、”ROS-Ca2+ signaling network regulating innate immunity, programmed cell death and development in plants.”と題した講演を行いました。
招待講演 2013.12.13 朽津教授が、国際半乾燥熱帯作物研究所(インド)において、”ROS-Ca2+ Signaling Network Regulating Defense and Development in Plants.”と題した講演を行いました。
招待講演 2013.12.11 朽津教授が、ジャワハラル・ネルー大学(インド・ニューデリー)のSopory学長の招待により同大学を訪問し、”ROS-Ca2+ Signaling Network Regulating Innate Immunity, Programmed Cell Death and Development in Plants: Towards Chemical Control of Plant Defense.”と題した講演を行いました。
英語論文・総説 2013.11.26 池北・中田研究室からChem. Int. Ed. に原著論文
”High-Yield Electrochemical Production of Formaldehyde from CO2 and Seawater”が発表されました。(共同研究)
招待講演 2013.11.15 中田准教授が、新技術説明会(東京)で「光触媒の新しい応用」について講演しました。
招待講演 2013.11.12 中田准教授が、東京都立産業貿易センター浜松町館で光触媒の基礎から応用まで, サイエンス&テクノロジー セミナー「光触媒の反応メカニズムと設計、応用展開」で講演しました。
プレスリリース 2013.11.8 朽津研究室が植物の免疫を制御.陰イオンチャネルタンパク質など発見。 科学新聞に掲載されました。
プレスリリース 2013.11.1 松永研究室が科学新聞4面に「遺伝子組み換え技術使わず 植物の成長を可視化 理科大の研究グループ成功」として掲載されました。
招待講演 2013.10.31 松永教授が Workshop on Modeling Biomolecular Systems in Cellular Environmentで講演を行いました。
プレスリリース 2013.10.30   古市研究室がタンパク質の分泌不全マウスの作製に成功し、研究内容がプレスリリースされました。―糖尿病とうつ病が併発するメカニズムとの関連性を示唆―
英語論文・総説 2013.10.30 古市研究室からJ. Neurosci.に原著論文“CAPS1 deficiency perturbs dense-core vesicle trafficking and Golgi structure and reduces presynaptic release probability in the mouse brain.”が発表されました。
プレスリリース 2013.10.16 松永研究室の研究が、「植物の成長過程可視化 東京理科大 遺伝子技術使わず 境界細胞も発見」として日経産業新聞に掲載されました。 
プレスリリース 2013.10.10 松永研究室は慶應大学、理化学研究所との共同研究成果が「SACLAで生体分子解析 装置の実用性を確認」として日刊工業新聞に掲載されました。
英語論文・総説 2013.10 松永研究室からSci. Rep.に論文 “The boundary of the meristematic and elongation zones in roots: endoreduplication precedes rapid cell expansion. ” が発表されました。
英語論文・総説 2013.10 松永研究室からReview of Scientific Instruments総説論文KOTOBUKI-1 apparatus for cryogenic coherent X-ray diffraction imaging. ”が発表されました。
招待講演 2013.10.31 松永教授がWorkshop on Modeling Biomolecular Systems in Cellular Environment (Kyoto, Japan).で講演を行いました。
招待講演 2013.9.18 中田准教授が「講演会及び研究者と会員の交流会(第3回)」で講演しました。
招待講演 2013.9.17 朽津教授が、埼玉大学で開かれた第 48 回 生体制御学セミナーに招待され、「植物の活性酸素-Ca2+シグナルネットワークと自然免疫・細胞死・発生の制御」と題して講演を行いました。
招待講演 2013.9.14 中田准教授がSIEMME'19(中国)で講演を行いました。
受賞 2013.9.12 中田准教授が光化学協会・奨励賞を受賞しました。
招待講演 2013.9.12 朽津教授が、日本生化学会シンポジウム「多様なアプローチから解明が進む植物シグナル伝達研究」において、「植物のシグナル伝達系における活性酸素・イオンチャネルの役割」と題した講演を行いました
プレスリリース 2013.9.10 朽津研究室が陰イオンチャネルによる植物免疫制御を発見、化合物の特許を3社が評価中, 日経バイオテク、日経バイオテクオンライン (日本経済新聞社)
招待講演 2013.9.7 朽津研究室の奨励研究員の花俣繁博士が、イメージング若手セミナーにおいて、「植物培養細胞のオートファジー動態のinvivoイメージングとオートファジーフラックスの定量的モニタリング」と題した講演を行いました。
招待講演 2013.8.23 鎌倉教授が韓国済州島で開催されたthe 6th International Rice Blast Conference (IRBC)でMagnaporthe oryzae as a sensitive search tool for drug targetsと題した講演を行いました。 
招待講演 2013.7.16 朽津教授が、ワルシャワ大学(ポーランド)において”ROS-Ca2+ Signaling Network Regulating Innate Immunity, Programmed Cell Death and Development in Plants.”と題した講演を行いました。
招待講演 2013.7.11 朽津教授が、日本生体防御学会において、「動物・植物・微生物の生体防御と、そのマスター分子活性酸素」と題したシンポジウムをオーガナイザーとして主催すると共に、「植物の生体防御における活性酸素-Ca2+シグナルネットワークとその制御」と題した講演を行いました。
英語論文・総説 2013.6 朽津研究室からPLoS ONEに論文“An S-type anion channel SLAC1 is involved in cryptogein-induced ion fluxes and modulates hypersensitive responses in tobacco BY-2 cells. ”が発表されました。
招待講演 2013.5.28 朽津教授が、近畿大学大学院教育改革セミナー,に招かれ、「植物の活性酸素-Ca2+シグナルネットワークと自然免疫・細胞死・発生の制御」と題した講演を行いました。
招待講演 2013.5.15 松永教授が島根大学総合科学研究支援センター遺伝子機能解析分野セミナーで講演しました。を行いました。
英語論文・総説 2013.5 菅原研究室からPLoS ONEに論文“Identification and Characterization of the Direct Interaction between Methotrexate (MTX) and High-Mobility Group Box 1 (HMGB1) Protein” が発表されました。

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