東京理科大学理工学部 応用生物科学科

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新着情報
2022.05.20 東京理科大学オープンカレッジ
生命・薬学シリーズ「酵素・植物の働き」全3回

当学科教員が一般の方々を対象とした講義(対面、オンライン)を行います。
6/25 酵素ってなんだろう?
講師:田口速男教授

7/3 植物の生き方・人との共生~植物を理解し、環境・食料・エネルギー問題解決に向けてその力を活かす~
講師:朽津和幸教授

7/10 植物が生きるしくみの不思議~植物に神経や免疫はあるか?~
講師:朽津和幸教授
2022.03.25 2022年度春のオープンキャンパス開催
4月24日(日)
野田キャンパスにて

模擬講義では研究室の最先端研究の紹介、研究室見学では蛍光顕微鏡を使ったバイオイメージングの世界を体験できます。
参加は予約制です。(4月2日現在本学科プログラムは満席になっています)

(2020年度オープンキャンパス-研究室紹介の特集、前澤研究室)
生命の連続性の謎に迫る
今年の春のオープンキャンパス(4月24日(日))の模擬講義でも一部お話しされます。
2022.03.24 古屋研究室の研究成果の紹介
植物の免疫システムを活性化する微生物のスクリーニング手法を開発
(理科大関連の動画がまとめられたRikadai TVより)
2022.03.17 農理工学際連携コースの修了式が行われ、学科からは4人が修了しました。
詳細はこちら
2022.02-03 学科で卒研発表会が行われました。今年度は、研究分野ごとにいくつかのグループに分かれての発表形式となり、研究をより深める議論が活発に行われました。
発表の様子
2021.12.04 総合研究院・パラレル脳研究部門では、2021年12月4日(土)に、第1回公開シンポジウム「Think Synch Brain Dynamics ~理工が挑む脳科学~」を開催いたします。当専攻の市川研究室(世話人)・萩原研究室が参画しており、脳と科学工学の融合アプローチに向けた、幅広い講演が聴講できます。ぜひご参加ください。
詳細はこちら
2021.12 農理工学際連携コースのコース発表会で他学科学生との異分野交流を行いました。また、企業、アカデミアで活躍している学科卒業生にご講演いただきました。
2021.11.09 横断型コース(農理工学際連携コース)のコースゼミにおいて、当専攻の朽津研究室、経営工学専攻の大和田研究室の発表が行われました。
2021.11 学部4年生の山下優音さんが河合塾発行のVOICE2011年11月号の学科紹介欄で取り上げられました。
2021.10.13 学科の枠を超えて幅広い分野を学ぶ横断型コースにおいてゼミが行われました。(農理工学際連携コース)
2021.10.05 「研究室/教員紹介」を更新しました。
2020.04.22 本学科渡士客員教授らのグループによる、コロナウイルス治療薬候補に関する研究成果がプレスリリースされました。本学科倉持教授と大学院生も参画しました。
2020.04.20 「研究室/教員紹介」、「学科紹介/カリキュラム表/科目系統図」、「学科パンフレット」を更新しました。
2020.03.06 田口速男先生最終講義のご案内
日時:3月8日(日)13時より(最長16時まで)
場所:野田キャンパス 7号館6階講堂
詳細はこちらをご覧ください。
2019.11.03 11月23日(土)に本学新7号館でBS同窓会が開催されます。詳しくはBS同窓会Twitterをご覧ください。同窓会へのご登録がお済みでない方はこちらからご登録ください。
2018.12.04 農工学研究科農理工学際連携コースでは、2018年12月4日(火)に、本学野田キャンパスにおいて、International Students’ Seminar 2018 (国際学生セミナー; ISS2018)を開催しました。このセミナーは、コース所属学生が英語のプレゼンテーションやディスカッションの能力を高める目的で開催されました。
詳細はこちらをご覧ください。
2018.07.17 8月11日 (土) 野田キャンパスにて、オープンキャンパスが開催されます。各イベントの会場は以下になります。
学科説明会:講義棟K207教室、個別相談室:講義棟K205教室、研究室紹介:講義棟K206教室、模擬実験:6号館第2学生実験室
2018.02.22 本学理工学部応用生物科学科 朽津和幸教授(理工学研究科農理工学際連携コース長併任)、理工学部経営工学科 堂脇清志教授(理工学研究科エネルギー・環境コース長併任)、諏訪東京理科大学工学部電気電子工学科 渡邊康之教授(東京理科大学先進農業エネルギー理工学研究部門長併任)らが研究開発を進めている、光合成を促進させるシートなど新しい農業技術に関する研究を日刊工業新聞が紹介しました。
『日刊工業新聞』 2018年2月22日付
詳細はこちらをご覧ください。
2018.02.11 公益財団法人日本生態系協会主催の全国学校・園庭ビオトープコンクール2017において、東京理科大学野田キャンパスが日本生態系協会賞を受賞しました。授賞式は、2018年2月11日(日)に東京大学で行われました。代表の朽津教授とRiSO Rangerの学生たちが、受賞内容についてポスター発表を行い、多くの参加者と活発な質疑応答を行いました。
詳細はこちらをご覧ください。
2017.10.30 平成29年10月29日(日)理工学部創設50周年記念式典で応用生物科学科同窓会(BS同窓会)設立イベントを開催しました。
ご来場をどうもありがとうございました。
引き続き、卒業生の方には同窓会名簿への登録をお願いしています。
同窓会名簿へ登録するにはこちらからご登録ください。
2017.04.01 応用生物科学科のアドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)、カリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)、およびディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)を更新致しました。
2017.02.20 医理工学際連携コースのキックオフミーティングを、2017年2月27日(月)13時~17時30分 K703にて開催します!横断コースに参加を考えている学生さんはぜひご参加ください。
2016.08.08~10 東京理科大学オープンキャンパスシリーズ。野田キャンパスは8月8日(月)になります。
リーフレットはこちら
2015.09.26~28 東京理科大学 研究推進機構 総合研究院 イメージングフロンティアセンターと共催で、第24回日本バイオイメージング学会学術集会が葛飾キャンパスで開催されます。大会長は当学科の朽津和幸先生です。
第 24 回日本バイオイメージング学会学術集会「公開講座」並びに「学術講演会」の御案内
見えるからわかるバイオの世界~私たちのくらしとバイオイメージング~
2015.08.30 「東京理科大学サイエンスフェア2015 in 福岡」が開催されます。
2015.08.09 免疫ふしぎ未来2015」が東京都江東区の日本科学未来館で開催されます。当学科の蒲池助教が企画の一部を担当しています。
免疫ふしぎ未来2015 ポスター
免疫ふしぎ未来2015 詳細
日本科学未来館
日本免疫学会
2015.08.08 8月8日(土)野田キャンパスにて、オープンキャンパスが開催されます。
2015.04.18 応用生物科学科・新入生オリエンテーションが、セミナーマウスで行われます(9:50 AM~)
2015.04.09 入学式が日本武道館で行われます。
2015.03.19 学位記・修了証書授与式が日本武道館で行われました。
2015.03.12 峯木茂先生の最終講義が行われました。

トピックス

在校生のメッセージ
卒業生のメッセージ
トピックス
学科関連ツイート 理工学部、野田キャンパス
学科の発表論文リスト Recent publication
広報 2022.06.22 本学ダイバーシティ推進会議HPにおいて、本学で活躍する女性教員の紹介に萩原明准教授のインタビュー記事が公開されました
「研究者の道に決まったキャリアパスはない・自分なりの道を切り拓けばいい」
受賞 2022.06.20 修士課程1年生の宇佐見陸さん(中村研究室)が2022年度日本生化学会関東支部例会において優秀発表賞を受賞しました。受賞演題:「ホスホリパーゼC様タンパク質の機能解析」詳細はこちら
プレスリリース 2022.06.16 古屋研究室から投稿した論文“Sustainable approach for peroxygenase-catalyzed oxidation reactions using hydrogen peroxide generated from spent coffee grounds and tea leaf residues”がプレスリリースされました。
本研究では、コーヒー粕と茶殻から過酸化水素を生産し、さらにバイオプロセスへ応用することに成功しました。開発した技術は、過酸化水素や有用化合物のサステナブルな合成手法を提供することが期待されます。詳細はこちら
プレスリリース 2022.05.18

橋本研志助教、朽津和幸教授らがPlant and Cell Physiology誌に発表した論文”Functional Analyses of the Two Distinctive Types of Two-Pore Channels and the Slow Vacuolar Channel in Marchantia polymorpha”の内容が「植物のイオンチャネルの進化の歴史を紐解く
~ゼニゴケのイオンチャネルTPCの機能を解明~」とのタイトルでプレスリリースされました。
詳細はこちら

プレスリリース 2022.05.10

金丸佳織助教、中村由和准教授らがNature Commun.誌に発表した論文”Plasma membrane phosphatidylinositol (4,5)-bisphosphate is critical for determination of epithelial characteristics”がプレスリリースされました。本研究では細胞膜の脂質が上皮細胞らしさの決定・維持に関わることを明らかにしました。「がん」や「線維症」の病態理解や新たな治療法開発に繋がることが期待されます。
詳細はこちら

英語論文・総説
(選抜)
2022.05.09 中村研究室からNature Commun.に”Plasma membrane phosphatidylinositol (4,5)-bisphosphate is critical for determination of epithelial characteristics”が発表されました。
https://www.nature.com/articles/s41467-022-30061-9
プレスリリース 2022.05.02 橋本研志助教、朽津和幸教授らがPlant and Cell Physiology誌に発表した論文”Functional Analyses of the Two Distinctive Types of Two-Pore Channels and the Slow Vacuolar Channel in Marchantia polymorpha”の内容が「Lighting the Tunnel of Plant Evolution: Scientists Explore Importance of Two-Pore Channels in Plants」とのタイトルで英語版がプレスリリースされ、その内容がアメリカ科学振興協会のページ等で紹介されました。
理科大プレスリリース
アメリカ科学振興協会
受賞 2022.05.02 古屋俊樹准教授が2022年度長瀬研究振興賞(公益財団法人長瀬科学技術振興財団)を受賞しました。
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20220422_4482.html
英語論文・総説
(選抜)
2022.03.15 西浜研究室からPlant & Cell Physiology誌に“Diminished auxin signaling triggers cellular reprogramming by inducing a regeneration factor in the liverwort Marchantia polymorpha”が発表され(https://academic.oup.com/pcp/article/63/3/384/6499479)、表紙に採択されました(https://academic.oup.com/pcp/issue/63/3)。
プレスリリース 2022.03.07

中島研究室より投稿した論文” Characterization and structural analyses of a novel glycosyltransferase acting on the β-1,2-glucosidic linkages”の内容がプレスリリースされました。本研究ではグルコースが連なったオリゴ糖配糖体を合成可能な新規な酵素を発見しました。さらに、その三次元構造を解き、この酵素が新規な活性を持つ構造的な理由を明らかにしました。オリゴ糖合成技術、オリゴ糖の応用利用への貢献が期待されます。
日本語記事英語記事

新規機器の導入 2022.03.02 小型走査型電子顕微鏡・デジタル光学顕微鏡システムが6号館に導入されました。
生体試料(動物、植物、微生物)を蒸着処理することなく、様々な角度から生体の立体構造を観察可能な走査型電子顕微鏡です。デジタル光学顕微鏡画像と合成することでカラー情報を追加できます。また、凹凸差の大きいサンプルの全焦点画像を取得することができます。写真
英語論文・総説
(選抜)
2022.02

朽津研究室からPlant and Cell Physiology誌に” Functional Analyses of the Two Distinctive Types of Two-Pore Channels and the Slow Vacuolar Channel in Marchantia polymorpha”が発表されました。
本論文は、2022年第2号に掲載された多数の論文の中から最も優れた論文1篇に贈られるEditor's Choiceに選ばれると共に、Research Highlightにも選ばれ、解説記事と、本論文の筆頭著者である橋本研志助教を紹介する記事が掲載されました。
解説記事

プレスリリース 2022.02.21 古屋研究室から投稿した論文“Isolation and characterization of microorganisms capable of cleaving the ether bond of 2-phenoxyacetophenone”がプレスリリースされました。本研究では、リグニンモデル化合物のエーテル結合を切断する新しい微生物を発見することに成功しました。確立した探索技術および取得した微生物は、今後の研究を通して、リグニンの高度利用に貢献することが期待されます。
詳細はこちら
プレスリリース 2022.01.13 本学科の西浜研究室(西浜教授)と、東京大学、大阪大学などの研究機関との共同研究により、蛍光タンパク質の蛍光強度を維持したまま、植物および動物のどちらの組織の透明化にも用いることができる手法を開発し、Communications Biologyに発表しました。これにより、農作物の品種改良や脳の診断開発などの分野に貢献することが期待されます。
詳細はこちら
受賞 2022.01.07

修士課程1年生の佐藤梨奈さんが日本マイコトキシン学会第87回学術講演会においてベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
大学HP

招待講演 2021.12.11 日本医科大学・東京理科大学 第8回合同シンポジウムが12月11日に行われました。<講演+研究室バーチャルツアー>のセッションにて市川准教授(教養教育研究院野田キャンパス教養部)が「ヒトの認知・行動を計測し健康に寄与する」の演題で講演されました。
受賞 2021.11.12 修士課程2年生の佐藤大元さんが第20回糸状菌分子生物学コンファレンスにおいて優秀発表賞を受賞しました。
大学HP 理工学部Twitter(@TUS_Rikou)
学科ニュース 2021.11.10 理工学研究科応用生物科学専攻の朽津研究室の博士後期課程(社会人入学)畠山暖央さん(農林水産省課長補佐)が、NHK-TVに出演されました。
ニュース
プレスリリース 2021.11.08

本学科の西浜研究室(西浜教授)、朽津研究室(朽津教授、橋本助教)が参加した国際共同研究により、京都大学を中心とする研究機関はゼニゴケの性決定遺伝子を同定しました。これまでに知られている現生生物の性決定遺伝子として最も古い起源のもので、4億3000万年前までには性染色体が誕生していたことが示唆されました。
詳細はこちら

新規機器の導入 2021.10 化合物の構造決定などに使う新しいNMR装置が学科に導入されました。写真
受賞 2021.09.28 本学学生、教員らが第30回日本バイオイメージング学会学術集会においてベストイメージング賞を受賞。
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20210913_4512.html
受賞 2021.09.06 日本農芸化学会関東支部2021年度大会において優秀発表賞を受賞しました。
修士課程1年 佐藤 僚さんがコマツナ内生菌Delftia sp. BR1R-2株が植物の免疫をどのように活性化するかについて、最新の成果を報告。
詳細はこちら
— 東京理科大学 理工学部 (@TUS_Rikou) October 29, 2021
プレスリリース 2021.08.30 古屋研究室から投稿した論文“Diversity and characteristics of culturable endophytic bacteria from Passiflora edulis seeds”がプレスリリースされました。本研究では、高濃度の抗菌化合物が含まれるパッションフルーツの種子から微生物を発見することに成功しました。
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20210830_1431.html
受賞 2021.08.23 本学科4年生の奥野琳太郎さんらが第26回2021PCカンファレンスにて学生論文賞を受賞しました。
https://www.ciec.or.jp/special/entry-1311.html
プレスリリース 2021.04.14 古屋研究室と朽津研究室から投稿した論文“An efficient direct screening system for microorganisms that activate plant immune responses based on plant–microbe interactions using cultured plant cells”がプレスリリースされました。本研究では、植物の免疫システムを活性化する微生物の簡便なスクリーニング手法を開発することに成功しました。
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20210414_3435.html
受賞 2020.07.01 中島研究室の中島将博准教授が日本応用糖質科学会奨励賞を受賞しました。
プレスリリース 2020.04.22 渡士研究室から投稿した論文 “Multidrug treatment with nelfinavir and cepharanthine against COVID-19”がプレスリリースされました。「新型コロナウイルス治療薬候補となる既承認薬の発見」に関する研究成果です。
https://www.tus.ac.jp/mediarelations/archive/20200422_9837.html
受賞 2020.02.10 田口研究室の中島将博講師が第21回 酵素応用シンポジウム 研究奨励賞を受賞しました。
https://www.amano-enzyme.co.jp/corporate/foundation/symposium.html
プレスリリース 2020.01.09 鎌倉研究室からiScience誌に発表した論文“Extremely low concentrations of acetic acid stimulate cell differentiation in rice blast fungus”がプレスリリースされました。
https://www.tus.ac.jp/mediarelations/archive/20200109003.html
英語論文・総説
(選抜)
2020.01.07 鎌倉研究室からiScience (Cell press) に “Extremely low concentrations of acetic acid stimulate cell differentiation in rice blast fungus” が発表されました。
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S2589004219305310?via=ihub
受賞 2019.11.07 修士課程1年生の喜多光徹さんが第19回糸状菌分子生物学コンファレンスにて優秀ポスター発表賞を受賞しました。
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20191111002.html
英語論文・総説
(選抜)
2019.11 倉持研究室からThe Journal of Organic Chemistryに“Synthetic and Biological Studies of Juglorubin and Related Naphthoquinones.”が発表されました。
https://pubs.acs.org/doi/10.1021/acs.joc.9b02119
英語論文・総説
(選抜)
2019.09 倉持研究室からOrganic Lettersに“Total Syntheses of Pyocyanin, Lavanducyanin, and Marinocyanins A and B.”が発表されました。
https://pubs.acs.org/doi/abs/10.1021/acs.orglett.9b02601
プレスリリース 2019.04.16 松永幸大教授、坂本卓也助教らがNature Commun.誌に発表した論文“Primed histone demethylation regulates shoot regenerative competency”(https://www.nature.com/articles/s41467-019-09386-5)がプレスリリースされました。
https://www.tus.ac.jp/today/2019041701.pdf
英語論文・総説
(選抜)
2019.10 松永研究室からPlant Physiol.に“LSD1-LIKE1-mediated H3K4me2 demethylation is required for homologous recombination repair”が発表されました。
https://doi.org/10.1104/pp.19.00530
英語論文・総説
(選抜)
2019.07 松永研究室からFront. Plant Sci.に“Characterization of DNA repair foci in root cells of Arabidopsis in response to DNA damage”が発表されました。
https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fpls.2019.00990/full
英語論文・総説
(選抜)
2019.07 松永研究室からPlant Cellに“The SMC5/6 complex subunit NSE4A is involved in DNA damage repair and seed development”が発表されました。
http://www.plantcell.org/content/31/7/1579
英語論文・総説
(選抜)
2019.06 松永研究室からSci. Rep.に“Abnormal leaf development of rpt5a mutant under zinc deficiency reveals important role of DNA damage alleviation for normal leaf development”が発表されました。
https://www.nature.com/articles/s41598-019-44789-w
英語論文・総説
(選抜)
2019.05 松永研究室からFront. Plant Sci.に“The 26S proteasome is required for the maintenance of root apical meristem by modulating auxin and cytokinin responses under high-boron stress”が発表されました。
https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fpls.2019.00590/full
英語論文・総説
(選抜)
2019.04 松永研究室からFront. Plant Sci.に“Acetic acid treatment enhances drought avoidance in cassava (Manihot esculenta Crantz)”が発表されました。
https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fpls.2019.00521/full
英語論文・総説
(選抜)
2019.04 松永研究室からNature Commun.に“Primed histone demethylation regulates shoot regenerative competency”が発表されました。
https://www.nature.com/articles/s41467-019-09386-5
受賞 2019.09.19 修士課程2年生の橋本貴史さんが日本生化学会若手優秀発表賞を受賞しました
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20190926006.html
受賞 2019.09.14 Nature Communications誌に発表したLDL3の論文が第24回平瀬賞に選ばれ表彰されました。東京理科大学HPの受賞欄に掲載されています。
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20190919001.html
受賞 2019.03.16 [Japan-Taiwan Plant Biology 2019]
3/16 学部4年生の藤原さんがプレゼンテーション優秀賞を受賞しました。東京理科大学HPの受賞欄に掲載されています。
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20190328005.html
英語論文・総説
(選抜)
2019.2.4 松永研究室からCurr. Opin. Plant Biol.に“To regenerate or not to regenerate: factors that drive plant regeneration”が発表されました。
プレスリリース 2018.12.12 松永幸大教授、坂本卓也助教らがNature Commun.誌に発表した論文“Proteasomal degradation of BRAHMA promotes Boron tolerance in Arabidopsis”がプレスリリースされました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.12.11 松永研究室からNature Commun.に“Proteasomal degradation of BRAHMA promotes Boron tolerance in Arabidopsis”が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.12.10 倉持研からJ. Org. Chem. にSynthesis and Photochemical Properties of Axially Chiral Bis(dinaphthofuran)が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.11 田口研究室からAnalytical Biochemistryに“Colorimetric determination of β-1,2-glucooligosaccharides for an enzymatic assay using 3-methyl-2-benzothiazolinonehydrazone”が発表されました。
(DOI: 10.1016/j.ab.2018.08.021)
受賞 2018.10.13 日本農芸化学会関東支部2018年度大会 優秀発表賞(口頭発表部門)
田口研究室 小林海渡さんが“ソホロオリゴ糖と配糖体を基質とする新規糖転移酵素の機能と構造”の発表で受賞しました。
受賞 2018.10.13 日本農芸化学会関東支部2018年度大会 優秀発表賞(ポスター発表部門)
倉持研究室 古波津 春希さんが“フェナジノン天然物群の簡便合成法の開発”の発表で受賞しました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.10 田口研究室からCarbohydrate Researchに“Synthesis of three deoxy-sophorose derivatives for evaluating the requirement of hydroxy groups at position 3 and/or 3’ of sophorose by 1,2-β-oligoglucan phosphorylases”が発表されました。
(doi.org/10.1016/j.carres.2018.08.005)
英語論文・総説
(選抜)
2018.10 政池研究室からBiochemical and Biophysical Research Communications誌に“Circular orientation fluorescence emitter imaging (COFEI) of rotational motion of motor proteins.”が発表されました(共同研究)。(リンクもしくはDOI:10.1016/j.bbrc.2018.08.178)単一蛍光分子の角度を視認することができる顕微鏡光学系についての論文
英語論文・総説
(選抜)
2018.10 政池研究室からScientific Reports誌に“Three-dimensional tracking of microbeads attached to the tip of single isolated tracheal cilia beating under external load”が発表されました(共同研究)。(リンクもしくはDOI:10.1038/s41598-018-33846-5)マウス気管繊毛の3次元運動解析についての論文
英語論文・総説
(選抜)
2018.9 田口研究室からBiochemistryに“Structural basis of sequential allosteric transitions in tetrameric D-lactate dehydrogenases from three Gram-negative bacteria”が発表されました。
(DOI: 10.1021/acs.biochem.8b00557)
英語論文・総説
(選抜)
2018.05.23 中田研究室からACS Sustainable Chem. Eng.に“Long-term Continuous Conversion of CO2 to Formic Acid Using Boron-doped Diamond Electrodes”が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.05.18 田口研究室からBiochemistryに“Characterization and structural analysis of a novel exo-type enzyme acting on β-1,2-glucooligosaccharides from Parabacteroides distasonis”が発表されました。 (doi: 10.1021/acs.biochem.8b00385)
(ソホロースを生成するユニークな酵素についての論文)
プレスリリース 2018.5.17 松永幸大教授、坂本卓也助教らがSci. Rep.誌に発表した論文“Auxin decreases chromatin accessibility through the TIR1/AFBs auxin signaling pathway in proliferative cells.”がプレスリリースされました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.05.01 中田研究室からAppl. Catal. B: Environmentalに“Photocatalytic reduction of CO2 on Cu2O-loaded Zn-Cr layered double hydroxides”が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.04.20 田口研究室からThe Journal of Biological Chemistryに“Structural and thermodynamic insights into β-1,2-glucooligosaccharidecapture by a solute-binding protein in Listeria innocua”が発表されました(共同研究)。
(doi: 10.1074/jbc.RA117.001536)
(希少なオリゴ糖であるβ-1,2-グルコオリゴ糖を捕えるタンパク質についての論文)
受賞 2018.04.19 倉持研特別研究学生の加茂翔伍君が日本化学会 第98春季年会 学生講演賞を受賞しました。詳細はこちら
受賞 2018.03.30 諸橋研M1(受賞当時)の根岸洸平君が、新生銀行主催の「新生ハッカソン」(データサイエンスに興味のある大学生・大学院生を対象にしたデータ分析コンテスト)において、日経Fintech賞を受賞しました。詳細はこちら
英語論文・総説
(選抜)
2018.03.10 中田研究室からElectrochim. Acta.に“The electrochemical production of C2/C3 species from carbon dioxide on copper-modified boron-doped diamond electrodes”が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.01.18 中田研究室からAngew. Chem., Int. Ed.に“Stable and Highly Efficient Electrochemical Production of Formic Acid from Carbon Dioxide Using Diamond Electrodes”が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2018.1 諸橋研究室からDevelopment 誌に“GTL1 and DF1 regulate root hair growth through transcriptional repression of ROOT HAIR DEFECTIVE 6-LIKE 4 in Arabidopsis”がアクセプトされました。
招待講演 2017.11.24 中田准教授がInternational symposium on Surface Treatment and Modification Technologiesにて招待講演
招待講演 2017.11.21 定家准教授がRIKEN seminar ‘11th Epigenetics seminar series 2017’ にて発表をしました。
招待講演 2017.11.8 中田准教授がThe 4th International Symposium on Hybrid Materials and Processingにて招待講演
英語論文・総説
(選抜)
2017.11 倉持研究室からJ. Org. Chem. 誌に“Total Synthesis of Dendrochrysanene through a Frame Rearrangement”が発表されました(共同研究)。
招待講演 2017.9.20 中田准教授が第342回オプトフォーラム講演会にて招待講演
受賞 2017.9.16 "第1回東京理科大学-横浜市立大学 合同シンポジウムにおいて、諸橋研究室4年の廣瀬君が最優秀ポスター賞として表彰されました。 "
招待講演 2017.9.11 中田准教授がThe Asian Conference on Oleo Science 2017にて招待講演
英語論文・総説
(選抜)
2017.9 諸橋研究室からAppl Environ Microbiol 誌に“A Novel Regulatory Pathway for K+ Uptake in the Legume Symbiont Azorhizobium caulinodans in Which TrkJ Represses the kdpFABC Operon at High Extracellular K+ Concentrations.” が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2017.9 中田研究室からNano Res. 誌に“Sodium-doped carbon nitride nanotubes for efficient visible light-driven hydrogen production”が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2017.9 中田研究室からACS Appl. Mater. Interfaces誌に“Selective Inactivation of Bacteriophage in the Presence of Bacteria Using Ground Rh-Doped SrTiO3 Photocatalyst and Visible Light”が発表されました。
招待講演 2017.8.30 中田准教授がThe 15th International Conference on Advanced Materialsにて招待講演
受賞 2017.8.30 古屋俊樹講師が環境微生物系学会合同大会2017で優秀ポスター賞(博士号取得者部門)を受賞しました。
招待講演 2017.8.29 中田准教授が日本学術振興会・水の先進理工学委員会第183委員会・第 38 回定例研究会にて招待講演
英語論文・総説
(選抜)
2017.8 中田研究室からChem. Asian J. 誌に“Influence of Surface Morphology and Conductivity on Photocatalytic Performance of Solution-Processed Zinc Oxide Film”が発表されました。
英語論文・総説
(選抜)
2017.8 倉持研究室からOrg. Lett. 誌に“Formation of Phenalenone Skeleton by an Unusual Rearrangement Reaction.”が発表されました(共同研究)。
英語論文・総説 2017.07.27 松永研究室から Plant J. に"RAD54 forms DNA repair foci in response to DNA damage in living plant cells." が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.27 松永研究室から Proc. Natl. Acad. Sci. USAに "Inter-species hormonal control of host root morphology by parasitic plants. が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.27 松永研究室から Sci. Rep. に "Live imaging of H3K9 acetylation in plant cells." が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.27 田口研から Biochemical and Biophysical Research Communications, 486 (3) 665-670 (2017)(C3位に分岐鎖をもつ2-ケト酸を好む脱水素酵素の3者複合体について)が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.27 田口研から The Journal of Biological Chemistry, 292 (18) 7487-7506 (2017)(糖加水分解酵素の新規遺伝子同定と機能構造解析について)が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.27 田口研からScientific reports 7, Article number: 42671 (2017)(ユニークな反応機構を持つ糖質加リン酸分解酵素の構造について)が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.27 中田研究室からRSC Adv.に"Effect of alkali-metal cations on the electrochemical reduction of carbon dioxide to formic acid using boron-doped diamond electrodes"が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.27 中田研究室からReproductive Medicine and Biologyに"Birthweights and Down syndrome in neonates that were delivered after frozen-thawed embryo transfer: The 2007-2012 Japan Society of Obstetrics and Gynecology National Registry data in Japan"が発表されました。
英語論文・総説 2017.07.12 Hirakawa, T., Hasegawa, J., White, C and *Matsunaga, S. (2017) RAD54 forms DNA repair foci in response to DNA damage in living plant cells. Plant J., 90, 372-382.
英語論文・総説 2017.07.12 Spallek, T.*, Melnyk, C.*, W., Wakatake, T., Zhang, J., Sakamoto, Y., Kiba, T., Yoshida, S., Matsunaga, S., Sakakibara, H. and Shirasu, K, (2017) Inter-species hormonal control of host root morphology by parasitic plants. Proc. Natl. Acad. Sci. USA, 114 , 5283-5288. *These authors equally contributed to this work.
英語論文・総説 2017.07.12 Kurita, K.*, Sakamoto, T.*, Yagi, N., Sakamoto, Y., Ito, A., Nishino, N., Sako, K., Yoshida, M., Kimura, H., Seki, M. and Matsunaga, S. (2017) Live imaging of H3K9 acetylation in plant cells. Sci. Rep., 7, 45894. *These authors equally contributed to this work.
英語論文・総説
(選抜)
2017.7 諸橋研究室からMBio. 誌に“Stringent Expression Control of Pathogenic R-body Production in Legume Symbiont Azorhizobium caulinodans.”が発表されました。
招待講演 2017.6.9 中田准教授が八王子市平成29年度第1回先端技術セミナーにて招待講演
招待講演 2017.05.20 政池知子講師がシンガポール国立大学で行われたJoint symposium on Bioimaging between Singapore and Japanにて" Imaging movements and reactions of biomolecules" というタイトルで招待講演を行いました。
招待講演 2017.05.13 政池知子講師が東京理科大学・第3回医学研究シンポジウムにて「繊毛の 医理工研究 やってます」というタイトルで招待講演を行いました。
プレスリリース 2017.04.18 東京理科大学ホームページのトップページに、植物のエピジェネティクス変化をリアルタイムに捉えることに成功~マウスの抗体の一部が生きた植物細胞内でも抗原を認識した~として掲示された。
その他 2017.03.08 政池研究室の横田龍一君が理学部第二部物理学科・梅村研究室の佐藤玄実君と協同で特許を出願しました。
英語論文・総説 2017.02.15 D3羅智文君の論文がCancer Discovery (IF:19.78)にpublishされました(大谷研究室)。
英語論文・総説 2017.02.14 中田研究室からJ. Catal.に"Enhanced UV–Vis photocatalytic performance of the CuInS2/TiO2/SnO2 hetero-structure for air decontamination"が発表されました。
プレスリリース 2017.02.08 東京理科大学ホームページのトップページに、放射線や化学物質により形成される植物の核内構造体の発見~植物のストレス診断指標を見出す~として掲示された。
受賞 2017.02.08 助教の蒲池史卓先生の発表が、第45回日本免疫学会学術集会で、ベストプレゼンテーション賞に選ばれました(大谷研究室)。
英語論文・総説 2017.01.23 中田研究室からPLoS geneticsに"Complementary Critical Functions of Zfy1 and Zfy2 in Mouse Spermatogenesis and Reproduction"が発表されました。
英語論文・総説 2016.12.19 諸橋研究室から(Plant Cell)に"WIND1 promotes shoot regeneration through transcriptional activation of ESR1 in Arabidopsis."が発表されました(共同研究)。
招待講演 2016.12.17 政池知子講師が日本医科大学・東京理科大学第3回合同シンポジウムにて招待講演を行いました。
招待講演 2016.12.10 政池知子講師が東京理科大学・イメージングフロンティアセンターシンポジウムにて講演を行いました。
受賞 2016.12.10 政池研究室修士2年の樋口真之さんが平成28年度イメージングフロンティアセンターシンポジウム優秀ポスター賞・第二位を受賞しました。
英語論文・総説 2016.12.01 中田研究室からJ. Mater. Chem. Bに"Single-step Electrospun TiO2-Au Hybrid Electrodes for High Selectivity Photoelectrocatalytic Glutathione Bioanalysis"が発表されました。
受賞 2016.11.30 M2新井友里子さんのポスター発表が、第39回日本分子生物学会年会で、優秀ポスター賞に選ばれました(大谷研究室)。
英語論文・総説 2016.11.18 諸橋研究室から(Molecular Plant)に"A Maize Gene Regulatory Network For Phenolic Metabolism"が発表されました(共同研究)。
受賞 2016.11.17 鎌倉研究室D1の野坂亮仁くんが、「第16回糸状菌分子生物学コンファレンス」において「ポスター賞 企業特別賞(クミカ奨励賞)」を受賞しました。
招待講演 2016.11.16 中田准教授が第6回CSJ化学フェスタにて招待講演
招待講演 2016.10.14 古屋俊樹講師がノボザイムズジャパンバイオテクノロジーフォーラム2016で招待講演をしました。
プレスリリース 2016.10.11 松永幸大教授らの植物クロマチンライブイメージングの論文がJournal of Experimental Botany誌から出版され、プレスリリースされました。
受賞 2016.9.28 古屋俊樹講師が第24回生物工学論文賞(日本生物工学会)を受賞しました。
英語論文・総説 2016.9.26 池北・中田研究室からSci. Rep.に"Sporicidal performance induced by photocatalytic production of organic peroxide under visible light irradiation"が発表されました。
招待講演 2016.9.23 中田准教授が国際学会「SIEMME'22」(中国・蘇州)にて招待講演
プレスリリース 2016.9.17 第80回・日本植物学会においてポスター発表398題中、松永研究室の大学院生が最優秀賞を受賞し、プレスリリースされました。
受賞 2016.9.17 第80回・日本植物学会においてポスター発表398題中、松永研究室の大学院生が最優秀賞を受賞しました。
受賞 2016.9.15 田口研究室の田中信清君が日本応用糖質科学会平成28年度大会にてポスター賞を受賞しました。
田口研卒業生の阿部紘一君が田口研の研究テーマで同大会にてポスター賞を受賞しました。
受賞 2016.9.15 第28回・日本植物形態学会において、松永幸大教授らがDevelopment誌に出版した論文「The coordination of ploidy and cell size differs between cell layers in leaves」が平瀬賞を受賞しました。
プレスリリース 2016.9.15 第28回・日本植物形態学会において、松永幸大教授らがDevelopment誌に出版した論文「The coordination of ploidy and cell size differs between cell layers in leaves」が平瀬賞を受賞し、プレスリリースされました。
招待講演 2016.9.7 中田准教授が日本セラミックス協会第29回秋季シンポジウムにて招待講演
その他 2016.9 倉持研究室の論文(Angew. Chem. Int. Ed. 2016, 55, 10317-10320.)がThieme出版社のSYNFACTS (2016, 12, 1000.)にてハイライトとして選出された。SYNFACTSは有機化学の研究分野で発表された最新の論文の中から、特に注目される成果を選出し紹介する雑誌です。
英語論文・総説 2016.8.11 池北・中田研究室からRSC. Advに"Selective Production of Methanol by the Electrochemical Reduction of CO2 on Boron-Doped Diamond Electrodes in Aqueous Ammonia Solution"が発表されました。
英語論文・総説 2016.8 倉持研究室からAngew. Chem. Int. Ed.に "Total Syntheses of Juglorescein and Juglocombins A and B." が発表されました。
英語論文・総説 2016.8 倉持研究室からAngew. Chem. Int. Ed.に "Bioinspired Synthesis of (±)-Rubrobramide, (±)-Flavipucine, and Isoflavipucine." が発表されました。
受賞 2016.7.22 田口研卒業生の阿部紘一君が田口研の研究テーマで日本応用糖質科学会 東日本支部 若手奨励賞を受賞しました。

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